〜インドとネパールの女性と子どもたちの未来のために〜
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少女人身売買 ネパールの障害者 スタディツアー
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海外支援
レスキューファンデーション
Rescue Foundation
売春宿街から人身売買の被害者を救出する活動を行っている。
マイティネパール
Maiti Nepal
ネパールの人身売買と少女売春をなくすために
ネパール障害者女性協会
NDWS(略称)
障害を持つ子どもと女性のケア

レスキューファンデーションRescue Foundation)
売春宿街から人身売買の被害者を救出する活動
 西岸インドには、ムンバイのカマチプラ、フォークランド・ロード、ウォーリー、ニュー・ムンバイはじめ、ムンバイ市中心部から車で3時間ほどに位置するプーナなどに、数千軒ともいわれる売春宿が存在する。そして、これらの性風俗産業地帯には、ネパールやインド、バングラデシュから、年間数万人ともいわれる幼い少女たちが供給され続けている。
  レスキュー・ファンデーション(レスキュー財団、代表トリベニ・アチャルヤさん)は、こういった売春宿街から、人身売買の被害者を救出する活動を行っている。ネパールの少女については、10年以上前からマイティ・ネパールと連携し、精力的なレスキュー活動を担っている。
  → ブライダル基金への支援のお願い
 〜人身売買の被害女性が幸せに暮らせるよう結婚のサポートをしよう〜
 レスキュー・ファンデーションがアジア民主主義・人権大賞を受賞しました!   → 詳細はこちら

マイティ・ネパール(Maiti Nepal)
ネパールの人身売買と少女売春をなくすために
 NGO『マイティ・ネパール』は1993年設立以来、極貧の状態にある女性などを対象に、支援活動を開始しました。

 現在は、人身売買を廃絶するために、被害者のためのリハビリテーション・センター、トランジット・ホーム(避難所)、HIV/AIDS感染者のためのホスピスを運営し、識字教育、職業訓練、収入向上プログラムなどを実施しています。

 また、ストリート・チルドレンや孤児など、行き場のない子どもたちを保護し、教育の機会を提供しています。活動地域は、首都カトマンズにとどまらず、ネパール全土にわたって展開されています。とくに、人身売買ルートとされる、インドとの国境地域での活動に重点をおいています。 → 続き  
代表アヌラダ・コイララさんがCNNヒーロートップ10を受賞しました。
  → 詳細はこちら
代表アヌラダさんがネパール国内の優秀なNGO活動家に送られる賞に輝きました!  → 詳細はこちら
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ネパール障害者女性協会
(Nepal Disable Womens Society)
障害を持つ子どもと女性のケア
 NGO『NDWS』は1994年、障害をもつ女性と子どものケアを目的として設立されました。

 CBRプログラム(地域に根ざしたリハビリテーションプログラム)を活動の中心とし、3名のフィールドワーカーが、障害をもつ子どもたちの家々を訪問して、子どものリハビリテーション、家族へのカウンセリングなどを行っています。現在、ラリトプル地方の5つの村に暮らす、92名の子どもを対象に、プログラムを実施しています。

 また、パタン市の事務所では、障害女性向けのコンピュータ操作や英語教育、縫製技術などのトレーニング、リーダーシップトレーニング、意識改革プログラムなどをおこなっています。

 2003年4月からは、ゴラリトプル地方のCBRプログラムオフイスの近くに部屋を借り、障害を持つ子どもたちのための教育施設『デイ・ケア・センター』の運営をスタートしました。
                              
NDWSのリタさんがネパール国内の優秀なNGO活動家に送られる賞に輝きました!  → 詳細はこちら
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国内活動
フェアートレード
 保護された少女たちの作成したビーズ製品をはじめ、ネパールで仕入れた手工芸品を日本で販売しています。
収益の一部は、保護された少女たちへ直接還元されます。

今迄の活動

助成金
   助成金決定「ひろしま・祈りの石財団」(平成21年度)
   知的障害児及び肢体不自由児のための学習環境整備プロジェクト
 ネパールのNDWSの申請をラリグラス・ジャパンが代行しました。ボランティア貯金の助成金で建設したデイケアセンターでの学習環境整備や、啓蒙活動プロジェクトです。
     配分額:885千円

国際ボランティア貯金(平成20年度)
事業名:HIV/AIDS感染者に対するターミナルケアのためのホスピスの建設及び職業訓練 <インド/レスキューファンデーション(Rescue Foundation)>
     
配分額:13,814千円

国際ボランティア貯金(平成19年度)
事業名:NDWSデイケアセンター建設費
     配分額:6,788千円

今迄の活動
 
よこはま国際フォーラムに参加しました。
テーマ:「インドとネパールの人身売買と少女売買春をなくすために」
日時:2012年2月12日(日)13:00-13:50
会場:JICA横浜セミナールーム4
 
  グローバルフェスタJapan2011に出展しました。
期間:2011年10月1日(土)2日(日)
場所:日比谷公園
 出展場所
 物販ブース イエローゾーン 14b
 食販ブース イエローゾーン 1a  

よこはま国際フェスタ2010に出展しました。

期間:2010年10月16日(土)〜17日(日)
時間:10:30〜17:00 <小雨決行、荒天中止>
場所:象の鼻パークおよび波止場会館
   (横浜市中区海岸通り1丁目)

アクセス:みなとみらい線日本大通り駅より歩いて5分
  JR・横浜市営地下鉄関内駅から歩いて15分

<ラリグラス・ジャパン>のブースはテント番号 107(物販)、205(食販)

グローバルフェスタJapan2010に出展しました
期間:2010年10月2日(土)〜3日(日)
場所:日比谷公園 ※入場無料
時間:10:0017:00
 
◇東京メトロ丸の内線・千代田線 「霞ヶ関駅」 下車徒歩2
◇都営地下鉄 「内幸町駅」 下車徒歩2
◇東京メトロ日比谷線 「日比谷」 下車徒歩2
JR・東京メトロ 「有楽町駅 (JR) (東京メトロ)」 下車徒歩6

 <ラリグラス・ジャパン>のブースは
021-B (オレンジテント21番:皇居方面のエリア)
GM-8B (グリーンテントエリア内の食販ブース:日比谷公会堂方面のエリア)

スタディツアー合同説明会参加しました。

  国際協力 First Stepフォーラム(第3回目)
 ■ 日時 7月11日(日)14:00−17:00
    (13:30受付 14:00開始)
 ■ 会場 JICA地球ひろば講堂
    東京メトロ日比谷線広尾駅下車徒歩1分
 ■ 第1部 現役若手職員が語る!
      『国際協力という仕事』
   → ワークショップのお申し込みはこちら        
・・・NGOや国際協力機関で活躍する現役若手職員によるパネルディスカッション。気になるキャリアパスや仕事の内容、現場で求められる能力や今後、交際協力を仕事にしたい学生さんに向けたアドバイスまで。。
NGO職員 JANIC 町井 望さん
JICA職員 瀬戸 典子さん
海外青年協力隊OG 牧野 希さん
アイ・シーネット株式会社・若手職員
赤石和則氏(拓殖大学国際学部教授)

■ 第2部 スタディツアー・ワークキャンプナビ2010夏
  NGOスタディツアー・ワークキャンプネットワーク、他の団体のツアー説明会です。(2部からの参加でも有料となりますのでご注意ください)


2010年4月17日、18日「アースデイ東京2010」に出展しました。

るフェスタ2009に出展しました
  2009年12月6日(日) 会場:セシオン杉並
  アクセス:丸ノ内線東高円寺から徒歩5分、新高円寺から徒歩7分

  グローバルフェスタ2009に出展しました。
 10月3日(土)−4日(日

 食販ブース:YM-4A、物販ブース:R-21
 ※ ボランティアとしてご参加いただきましたみなさま、また毎年ブースにお立ち寄りいただきましたみなさまありがとうございました。

 9/5-6 横浜国際フェスタ2009に出展しました。
 場所:パシフィコ横浜展示ホール

 みなとみらい線 みなとみらい駅より徒歩3分
 会場アクセス方法


 10/4-5 グローバルフェスタ JAPAN 2008に出展いたしました。
 場所:日比谷公園 10:00-17:00

 フェアートレードマーケットへの参加(4/19-20
 フェアートレードマーケット in アースデイ東京2008へ出展いたしました。
2008年4月アースデイ上面から2008年4月アースデイ出展 ご来場ありがとうございました。
 今回もビーズ商品ネパール雑貨が大好評でした。

 会場:代々木公園
 最寄り駅:JR原宿 、千代田線 明治神宮駅

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TEL&FAX 03-3446-2193
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