〜インドとネパールの女性と子どもたちの未来のために〜
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少女人身売買 ネパールの障害者 スタディツアー
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「少女売買」の出版から2年。
主人公チャンヌーやアプサラは、あれからどうなったのか?
月刊誌「新潮45」1月号(新潮社・12月18日発売)にて、
彼女たちのその後を報告しています。

「少女売買」その後
〜売春窟から救出されたネパールの少女たち〜

第七回新潮ドキュメント賞受賞!
長谷川まり子著「少女売買」書籍のご案内

少女売買〜インドに売られたネパールの少女たち」

長谷川まり子著
 (2007/11/22)
 ラリグラス経由でご注文いただくと、定価の二割が現地への寄付金となります。 (税金分の割引および、現地の女性が作成したビーズアクセサリーをプレゼント)

「少女売買」が各種メディアで取り上げられました。
 中日新聞 書物の森欄(12月7日)、私学新聞 読書欄欄(12月13日)、朝日新聞 読書欄(12月16日)、読売新聞 本よみうり堂欄(1月6日) 、朝日新聞夕刊 ぴーぷる欄(1月12日)、トラベル・ジャーナル 12月10日号、 ダ・ヴィンチ1月号 、月刊WILL 新春特大
TV放送
BS世界のドキュメンタリー「内偵員〜インド・人身売買との闘い」
【番組内容】
 著しい発展を遂げるインドの歓楽街では、発展に取り残された農村部やバングラディッシュ、ネパールなどからだまされて売られてきた少女たちが、数万人規模で、売春を強要されている。そんな少女たちを救うため、果敢に闘う男たちがいる。地元のNGO(非政府組織)に所属する専門職員、「内偵員(インベスティゲーター)」である。常に危険と背中合わせの活動に密着し、果てることのない、闇社会との最前線を追った。
2009年5月30日14:10-15:00、3回目の放送(延期になりました)
(2009年3月15日、4月18日)

TV放送
BSドキュメンタリー
「人身売買から少女を救え
  〜ネパール・立ちあがる被害者たち〜」

 10余年にわたり、代表・長谷川まり子が取材を重ねてきた人身売買問題。2007年の夏、さらに2ヵ月に及ぶ撮影を経て、ドキュメンタリー番組が放送されました。
(2008年2月17日、3回目の放送)
(2007年12月1日、再放送12月9日)

TV放送
TBS【報道特集】
『経済大躍進インドの闇・・・少女たちが!』

2007年1月14日 午後5:30〜6:30放送
代表 長谷川まり子が現地NGOレスキューファンデーション(Rescue Foundation)、マイティネパールとの連携によりインド/ネパールにおける人身売買を取材。


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